忍者ブログ

私ではなくキリストⅣ

「私は、神に生きるために、律法によって律法に死にました。私はキリストと共に十字架につけられました。もはや私が生きているのではなく、キリストが私のうちに生きておられるのです。」(ガラテヤ2:19-20)

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

光と闇と何の交わりがあるか

「不信者と、つり合わないくびきを共にするな。
義と不義となんの係わりがあるか。
光とやみとなんの交わりがあるか。
キリストとべリアルとなんの調和があるか。
信仰と不信仰となんの関係があるか。
神の宮と偶像となんの一致があるか。

わたしたちは、生ける神の宮である
神がこう仰せになっている、

『わたしは彼らの間に住み、
 かつ出入りするであろう。
 そして、わたしは彼らの神となり、
 彼らはわたしの民となるであろう』。

だから、『彼らの間から出て行き、
彼らと分離せよ、と主は言われる。
そして、汚れたものに触れてはならない。
触れなければ、わたしはあなたがを受けいれよう。

そしてわたしは、あなたがたの父となり、
あなたがたは、
わたしのむすこ、むすめとなるであろう。
全能者の主が、こう言われる』。」(Ⅱコリント6:14-18)
PR

ひとこと

神である主、イスラエルの聖なる方は、こう仰せられる。「立ち返って静かにすれば、あなたがたは救われ、落ち着いて、信頼すれば、あなたがたは力を得る。」(イザヤ30:15)

ヴィオロンのブログ

最新記事

アーカイブ

ブログ内検索

カテゴリー